GNU Screen

昔は端末ウィンドウを何枚も開いて作業していたけど、screenを導入して、その必要はなくなった。
自分が感じる一番のメリットは、しばらく作業を休んでる間にPCがスリープモードに入った場合、PCを復帰させるとネットワークが切れてるけれども、サーバに繋ぎ直した際に以前の状態に復帰出来る所。

縦のスプリットが出来る開発版があるけれど、あれは使ってない。スプリット機能自体ほとんど使ってなくて、たまにエディタと(psqlやmysqlといった)DB操作ツールの画面を見比べたい時だけ画面分割してる。

エスケープのキーバインドはCTRL+Sにしてある。
CTRL+Sは通常は端末のロックに割り当ててあるけれど、ロックする必要はないので、.bashrcの中でsttyで殺してある。
このキーバインドはscreenを使い始めた時に標準のCTRL+Aは行頭移動に使うので他にないか?と考えて思いついたんだけれど、これってベストプラクティスじゃないだろうか。

その他、変わった使い方はしてないけれど、shelltitleとbashのPROMPT_COMMANDを使って、ウィンドウタイトルが自動的にそのウィンドウで今いるワーキングディレクトリの一部になるようにしている。
ステータスラインは白とブルーにしてる。この色の組み合わせが好きだ。

screen

モテ力(リョク)診断の設問はおかしい

Yahoo見てたら、モテ力(リョク)診断というアンケートがあって、その問題の5問目で、

Q5 彼女に「明日のデート、どこに行こうか?」と聞かれたとき、映画やショッピングとともに、「登山」「キャンプ」なども想像する

はい・いいえ

というのがあって、明日突然登山に行こうって言い出すのはどうかしてるだろうと思った。

mote

仕事をする上でのモットー

システム開発の仕事をする上でのモットーは <丁寧にやる> です。
ウェブのシステム開発って、ほとんどの場合、アカデミックなコンピュータサイエンスは要求されない。
ただ丁寧にやる。
それが大事だと思います。
急いで丁寧にやるって、なかなか難しいです。

(うちの地元では)うまかっちゃんがカップヌードルを圧倒

田舎からうまかっちゃんを送ってもらった。
東京では知名度ゼロだけど、うちの地元ではカップヌードルより断然有名で人気がある。
うちは晩ご飯がいつも遅くて、学校から帰ってきてお腹がすいた時にオヤツがわりによく食べてた。
想い出の一品。

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ハリーウィンストンのドアマンって苦行じゃないだろうか?

銀座のハリーウィンストン。客が入って行くのを見たことないんだけど、ドアにはドアマンが立ってる。
上顧客だけ相手にしている商売だから、客が一人も来ない日も結構あるのではと思う。
ドアマンって1日中ただじっと立ってるだけ。これはもう苦行と呼んで良いのは?

もう随分前だけど、知り合いの女性がハリーウィンストンを見に行ったと言ってた。
今は知らないけど、当時は完全予約制だったらしい。
店員さんがいろいろ見せてくれたけど、当然ながらどれも高価で、これなどお手頃でお若い方にオススメですよと勧めてくれたネックレスが100万円だったって。
何も買わなかったけど、帰りにお土産をくれたらしい。

harrywinston

シャツをコーダ洋服工房で直した

昔(10年近く前だと思う)、代官山の古着屋で買ったシャツで、最近着るには襟が大きすぎると思ったので、直しに出していた。
池の上にある「コーダ洋服工房」という割と有名な洋服直しの専門店。
随分前に仕上がっていたけど、昨日ちょうど暇な時間が出来たのでやっと受け取りに行った。
下の写真が直し前と後。
そんなに極端には違わない。

shirts1 shrits2

近所で長瀬智也を見た!・・・ような見てないような

2-3週間前くらいに近所を歩いていると、前から人が来ていて、すれ違い際に相手の顔がちらっと見えて、あれ、長瀬智也?
長身で180cm以上は確実で、髪はポマードみたいなので全体的に後ろに流していた。
胸にワッペンが付いたブルゾン(TENDERLOINだったような気がする)を着て、ごつ目のブーツを履いて、セルロイドとメタルのコンビのメガネを掛けてた。
要するにTVや雑誌で見た感じそのまま。
あっと思って振り返ったけど、もう後ろ姿で分からなかった。
追いかけていって、確認しようかなとも思ったけど、さすがにそれは止めといた。
果たしてあんな所を一人で歩いてるものなんだろうか。
今となっては知るすべがありません。

もう10年くらい前、山手線の電車の中で、あき竹城と思われる人を見た。
あき竹城かな?と思ってると、しばらくして連れの人と話を始めて、会話が韓国語だった。
あき竹城によく似た韓国人で、あき竹城じゃなかったみたい。
どう見てもあき竹城だったんだけど。

どうしてこのコンタクトレンズケース売ってないの?

自分は(今どき珍しいらしい)ハードコンタクトレンズを利用者で、レンズケースはこれを使ってます。
赤と青の部分のキャップを外すと、先が欠けた輪っかで、そこにレンズを装着して保存する。
このケースをもう15年くらい使っているけど、このタイプのは今はどこにも売ってない。見たことない。
筒型で左右の端がキャップのタイプか、キャップの装着具がなくてケースの窪みにレンズを載せるタイプか、どちらかしかない。
どうして?最高に便利なのに。
さすがにプラスティックにヒビが入ったりして、いつまで使えるか不安。
もし売ってたら、1万円出しても買うと思う。

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