最近凝っているもの (1) 一風堂 ホットもやしソース

最近、一風堂 ホットもやしソースに凝っている。
もやしを茹でて、このソースをかけるだけで、とても美味しい。
実は今、口の中に口内炎が出来てて、触れるとヒリヒリするのだけれど、それを補って美味しい。

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断熱タンブラー

こういうタンブラーがあると、夏に冷たい飲み物を飲みやすくて良いと思うのだけれど、PCを操作しながら使う事を想像すると、背が高いタンブラーは倒して中身をこぼしそうで購入を躊躇する。
底が広くてどっしり安定したタンブラーがあればいいのだけど、あまり見かけない。

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golang

Goの勉強をしているのだけれど、2文字のコマンド名、どうです?短くて便利でしょう?という。hgとかagとかgitとか、コマンド汚染だと感じる。
みんなが2文字や3文字のコマンド名を主張すれば世界は滅茶苦茶になるのに、自分だけは良いだろうみたいに図々しい。

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オンライン英会話

少し前からオンライン英会話に挑戦している。
現在、日本には多数のオンライン英会話スクールがある。
多くのスクールでは、教師がフィリピン人で、Skypeのビデオ会話機能を使ってマンツーマンでレッスンを受講する。
レッスンは1コマ25分の場合が多く、料金は1コマ100円から250円程度で、リアルの英会話学校と比べると格安。
どこのサービスも無料のトライアルレッスンを提供していて、いくつも受けて比べてみた。
そこで感じたのは、授業内容、授業の進め方はどこも大差ないけれど、教師の質に違いがある。
率直に言って、教師がバイトか外注のような契約で雇われていて、教師の自宅からSkypeしてレッスンする形態のスクールはダメだと思った。
教師の品質管理が出来てない。教師にやる気、緊張感がなく、レッスンの進め方が行き当たりばったり。
スクールの中には教師を社員として雇い、スクールのオフィスからSkypeする所もあり、そのようなスクールの方が断然クオリティが高いように思えた。
そういうスクールは料金が多少高くなるけれど、それでも十分安いので、個人的にそっちの方をお勧めする。
学生時代以来、まとまった英語の勉強をしてなく、自分の中でずっと課題だったけれど、これを機会にようやく英語の勉強が出来そう。
今は1日1コマペースでレッスンを受けており、今やレッスンの25分間が毎日のメインイベントになっている。

空回り

空回り。
小銭でパンパンの財布。スーパーのレジを並んで待つ間、1円玉と10円玉と100円玉を数えておいた。
いざレジの順番、まとめて硬貨を処分するぞと意気込んだが、会計はちょうど1000円だった。

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