qmHandle

インストール

http://qmhandle.sourceforge.net/からソースを取得して、展開。本体はPerlスクリプトなので、適当なパスへコピーしてインストール終了。

設定

qmHandleをエディタで開いて、下の行あたりを自分の環境に合わせる。

 my ($queue) = '/var/qmail/queue/';
 my ($stopqmail) = '/usr/local/bin/svc -d /service/qmail-send';
 my ($startqmail) = '/usr/local/bin/svc -u /service/qmail-send';

使い方

rootユーザで実行する。引数なしで実行すると使えるオプション一覧が表示されるので、それを参考にする。


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