JDKインストール

既存のJRE/JDKのアンインストール

Oracleプロファイルの作成

Java SEの取得

  • http://www.oracle.com/technetwork/java/javase/downloads/index.html
  • JDKをインストールするとJREも含まれる。
  • 以前はクライアントとしてJavaを使う場合は2ビット版ブラウザを使ってる等の理由で64ビットWindowsでも32ビットJavaの方が無難だったが、JDK11以降は64ビットJavaしかないようだ。

バージョンの選択

  • 2019年現在、JDK8とJDK11(LTS)とJDK13が選べる
  • 2019年4月16日公開のJava SE 8u211以降、OracleのJDKは基本的に商用利用できなくなった(ライセンスの詳細は別途調べる)

Java SEのインストール

インストーラー版のインストール

  • jdk-7u5-windows-i586.exeをダブルクリック。
  • インストール先はデフォルトのまま。
  • JRE/JDKのインストールが終わり、「継続」をクリックするとJavaFXのインストールを仕様とするが、ウィンドウを閉じて良い。

ZIP版のインストール

  • ZIPファイルを展開して、適当な場所に設置する

システム環境変数の設定

  • JAVA_HOMEとPATHの設定を以下のようにする。
  • 設定が終わったら、ログオフ・ログインし直すか、再起動する。

JREのチェック

参考


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Last-modified: 2019-11-25 (月) 09:44:07 (14d)